懐かしい風景を求めて
懐かしいもの、昭和なもの大好きな変わり者です。 旅行に写真にドライブに野球に酒に多趣味な管理人が気ままに書いてます。
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ねじまき

Author:ねじまき
中高時代は鉄道好き、大学以降は旅行好き、社会人でカメラに目覚め、ここ数年でまた鉄道熱が復活した管理人です。
表題の通りノスタルジックな風景が大好きで、廃墟・ホーロー看板・木造駅舎・商店街・坂道・酷道などをこよなく愛す変な人です。



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2014.4 初の若狭旅行 第4回 蘇洞門めぐり
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若狭随一の観光名所と言えば、この蘇洞門めぐりではないでしょうか。
絶対最初は「そどうもん」って読むと思うんですけどね。これで「そとも」は読めんでしょう。
ひとり旅なら恐らく乗らないんですけど、家族旅行ですし、外せない名所なので乗ってみました。

のりばは小浜市内にある小浜フィッシャーマンズワーフ前。
広い駐車場を完備しているので、停められないということは無いのでは、と思います。
詳細をダラダラ書くよりも、下記ホームページをご覧頂く方が早いと思います、
などと言いつつ手抜きをしてしまうダメな自分です(笑)

http://www.wakasa-fishermans.com/sotomo.html
↑ 小浜フィッシャーマンズワーフHP

(※HP上に割引券があり、印刷して持って行けば1割引です。)

(以下、ちょっとだけHPから引用)
「蘇洞門(そとも)めぐり」遊覧船は、日本海の荒波がつくりあげたダイナミックな景観を
ご覧いただく、約50分のクルージングです。 当館前から始まるこの旅は、
長さ6キロの断崖美と奇岩・洞門が織りなす歴史ロマンを満喫する旅。
押し寄せる波がつくりあげた海の芸術とともに、クルージングの醍醐味を
たっぷりとお楽しみ下さい。

(引用、終わり)

春は暖かいし、崖の上の山桜もキレイですし、結構いい季節じゃないかな、と思います。



続く

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コメント

こんばんは。
蘇洞門めぐり、子供の頃の家族旅行で乗船しました。
船の規模とかも変わってなさそうですね。
奇岩とか洞門、子供心にインパクトあったので、
ねじまきさんのお子さんもきっと記憶に残るハズ!(寝てたりして・笑)
[2015/03/30 02:02] URL | Kyo-to #Ytk3Wfxk [ 編集 ]

Re: タイトルなし
>Kyo-toさん

Kyo-toさんも子供の頃に乗船経験があったんですね。。
うちの子はまだまだ小さいので、多分記憶には残らないんじゃないかな、と思います。
一応起きてはいましたけどね(笑)

この日は少し波があった関係で、ハイライトの大門での接岸はありませんでした。
穏やかな日には最後の洞窟の向こう側の岸で10分ほど上陸体験ができるんですが…。

蘇洞門めぐり遊覧船、親と一緒というのもあり、なんだか昭和の雰囲気を感じましたね。
[2015/03/30 23:38] URL | ねじまき #- [ 編集 ]


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