懐かしい風景を求めて
懐かしいもの、昭和なもの大好きな変わり者です。 旅行に写真にドライブに野球に酒に多趣味な管理人が気ままに書いてます。
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ねじまき

Author:ねじまき
中高時代は鉄道好き、大学以降は旅行好き、社会人でカメラに目覚め、ここ数年でまた鉄道熱が復活した管理人です。
表題の通りノスタルジックな風景が大好きで、廃墟・ホーロー看板・木造駅舎・商店街・坂道・酷道などをこよなく愛す変な人です。



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2014.5 兵庫丹波・白毫寺の九尺藤
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昨年(2014年)のゴールデンウィーク、丹波の古刹・白毫寺へ藤を見に行きました。
120mに渡る藤棚は圧巻、ですが、少しだけ見頃には早かったのかも知れません。
調べてみると、この日(5/4)は5~6分咲き。
5/8頃に見頃になったようで、次の週末まで待てばもっと凄かったはずです。

ゴールデンウィークの中日で混雑間違いなし、ということで、
前夜に大阪を車で出発し、舞鶴若狭道の西紀SAで夜を明かして朝一番に訪問しました。
少し早め、8時頃に現地入りすると、余裕で境内入口に一番近い駐車場に入れました。
(まだスカスカでした)
滞在中、観光客は次第に増えたものの、ストレスを感じるほどの混み具合でもなく、
穏やかな天気の下、気持ちよく藤を鑑賞できました。

見頃期間中にはライトアップも実施されていて、そちらもなかなか綺麗なようです。

白毫寺(びゃくごうじ)(兵庫県丹波市市島町)
705年開基、歴史は1300年を越える。
明智光秀の丹波攻略時に一度焼失も、その後再建。
拝観無料。


丹波まで来たついでに、何箇所か寄ったので、次回以降も続き記事となります。



続く

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