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懐かしい風景を求めて
懐かしいもの、昭和なもの大好きな変わり者です。 旅行に写真にドライブに野球に酒に多趣味な管理人が気ままに書いてます。
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ねじまき

Author:ねじまき
中高時代は鉄道好き、大学以降は旅行好き、社会人でカメラに目覚め、ここ数年でまた鉄道熱が復活した管理人です。
表題の通りノスタルジックな風景が大好きで、廃墟・ホーロー看板・木造駅舎・商店街・坂道・酷道などをこよなく愛す変な人です。



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2016.8 鳴門松山逍遥 第3回 高島集落と黒崎渡船
P1016225.jpg

鳴門高島の集落に潜入です。

P1016227.jpg

車のことは考えられていないと思われる、細い路地が入り組んだ集落内。

P1016230.jpg

塩田主や従事者の古い家屋が点在しています。
老朽化が進んでいて、空き家も目立ちます。
ところどころで工事が行われていたのが気になりました。

P1016232.jpg

縦横ではない、古いままの区画が残ります。

P1016234.jpg

床屋さんは本日休業。

P1016240_201806280127003ad.jpg

歴史のありそうなお宅。
ポイントとなるような物件がある訳ではありませんが、
集落内で何となく雰囲気だけ楽しませて頂きました。

P1016243.jpg

晩夏の午前中。これから気温が上昇していく時間帯。
とても静かな鳴門高島集落でした。

P1016256.jpg

さて、黒崎渡船の高島渡船場へ移動です。

P1016259.jpg

高島渡船場は陸地からだいぶ沖に設置されていて、長い桟橋を渡る必要があります。
もしかしたら水深の問題なのかも知れませんね。

P1016263.jpg

小さな埋め立て島に、コンクリ製の無骨な待合室。
写っている自転車はこの日利用しているレンタサイクル号です。

P1016267.jpg

黒崎渡船は先ほど乗った岡崎渡船に比べて少しだけ大きい船、なると丸での運航。
高島がそれなりの集落だからか、こちらの方が利用客が多いようです。
正式名称は市道高島渡船場線。

P1016268.jpg

自分もなると丸に乗り込み、いざ出航。
写真は振り返って高島渡船場、と桟橋。

P1016269.jpg

所要はこちらも2分程度。
あっという間に対岸である黒崎に到着です…。



続く

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