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懐かしい風景を求めて
懐かしいもの、昭和なもの大好きな変わり者です。 旅行に写真にドライブに野球に酒に多趣味な管理人が気ままに書いてます。
プロフィール

ねじまき

Author:ねじまき
中高時代は鉄道好き、大学以降は旅行好き、社会人でカメラに目覚め、ここ数年でまた鉄道熱が復活した管理人です。
表題の通りノスタルジックな風景が大好きで、廃墟・ホーロー看板・木造駅舎・商店街・坂道・酷道などをこよなく愛す変な人です。



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2017.8 夏旅・北海道編 第29回 渡島沼尻駅の木造駅舎
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砂原支線のレジェンド(?)、傾いた木造駅舎の渡島沼尻駅
15:08着で折り返し15:39発までの31分間をここで過ごしました。

1945年に渡島沼尻信号場として開業し、当初から旅客扱いも開始。
1987年に渡島沼尻駅に昇格。無人化されたタイミングは不明。
千鳥に配された相対式2面2線で、ホームが1両分とかなり短めです。

滞在時間中に周囲も探索。
構内踏切を抜けて駅の裏手(南側)の道を進むと、人の手が入っていないような草原が。
建物がいくつかありましたが、いずれも人の気配は感じられず。
表側(北側)には二ツ山朝日神社という小さな神社の他、民家が数軒。
周囲は林と農耕地が中心で駅前の道路沿いに人工物はほとんど見られず…。

撮影していると、地元の子?らしき女の子が2人、駅にやって来ました。
秘境駅の趣きですが、まだしっかりと利用者がいるということで、安心する光景でした。



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