FC2ブログ
懐かしい風景を求めて
懐かしいもの、昭和なもの大好きな変わり者です。 旅行に写真にドライブに野球に酒に多趣味な管理人が気ままに書いてます。
プロフィール

ねじまき

Author:ねじまき
中高時代は鉄道好き、大学以降は旅行好き、社会人でカメラに目覚め、ここ数年でまた鉄道熱が復活した管理人です。
表題の通りノスタルジックな風景が大好きで、廃墟・ホーロー看板・木造駅舎・商店街・坂道・酷道などをこよなく愛す変な人です。



閲覧ありがとうございます!



アクセスランキング

[ジャンルランキング]
旅行
115位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
12位
アクセスランキングを見る>>



最新記事



最新コメント



カテゴリ



最新トラックバック



月別アーカイブ



フリーエリア

沖縄 旅行情報
沖縄旅行情報



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



2018.11 錦秋中国山地 第1回 吹屋・下谷の町並み
P1014672_20191005050043b26.jpg

P1014680_201910050500448f8.jpg

P1014692.jpg

P1014681_20191005050046786.jpg

P1014682.jpg

P1014683.jpg

P1014685.jpg

P1014693_201910050501025a5.jpg

P1014687.jpg

P1014688_20191005050059e9f.jpg

今回から新たに旅行記をスタートさせたいと思います。
珍しく(?)ちょうど1年前の拙ブログからすると割と新鮮な部類のネタになります。
(それはどうなんだ、という話は置いといて…)

11月10日頃の週末、紅葉がちょうど見頃を迎えたと思われる中国山地を
車で巡った旅になります。今回は鉄分はありますが、そんなに多くはありません。

前夜に倉敷でレンタカーをして、朝一番、最初に訪れたのは岡山・旧成羽町(現高梁市)。
ベンガラの町並みとして有名な吹屋に着く手前、県道沿いにある小さな集落、下谷。

吹屋の入口、下界からやって来ると最初に現れるベンガラの町並みになります。
町並みと表現するにはコンパクトすぎるかもしれない、そんなこじんまりとした集落が
山々に囲まれてひっそりと存在していました。
主要県道なので交通量はそれなりにあり、路線バスも通っています。
秋になると霧が多い高梁周辺ですが、この日は単純に天気が雨模様だったからですかね、
ぼんやりと靄のかかった早朝の山間集落は独特の雰囲気を醸し出しておりました。

よしよし、なかなかのスタート、と心の中で思いながら、目と鼻の先の吹屋の町へ…。



続く


スポンサーサイト





コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
→http://tetsuya1013.blog129.fc2.com/tb.php/2443-2ed371b9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)