懐かしい風景を求めて
懐かしいもの、昭和なもの大好きな変わり者です。 旅行に写真にドライブに野球に酒に多趣味な管理人が気ままに書いてます。
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ねじまき

Author:ねじまき
中高時代は鉄道好き、大学以降は旅行好き、社会人でカメラに目覚め、ここ数年でまた鉄道熱が復活した管理人です。
表題の通りノスタルジックな風景が大好きで、廃墟・ホーロー看板・木造駅舎・商店街・坂道・酷道などをこよなく愛す変な人です。



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2011.5 香港・南生圍散策 後編
P5296645.jpg

湿原には風景画を描く人たちが結構いました。

P5296649.jpg

緑の中に一人佇む絵描きさん。
自分は絵の心得はありませんが、ここ南生圍は被写体としても魅力的なのと同じく
絵画の対象としても魅力のある場所なんでしょうね。

P5296652.jpg

湿原の散策路には倒木が邪魔する場所が何箇所か…。
写真は自分の息子目線を意識して撮ってみました。

P5296663.jpg

おっと道端の倒木にキノコ発見。名前は分かりませんけど…。

P5296670.jpg

適当に歩いた後は、渡船場近くの水上の店で休憩を。
記念撮影する香港の女の子を激写。

P5296686.jpg

店には猫がうろついてました。
どこにもピントが合わない失敗作ですが…。

P5296690.jpg

水上店舗の基礎部分、普通見えない場所に潜んでいた猫さん。結構な美猫さん。
板の隙間からカメラを突っ込んでの撮影です。

P5296696.jpg

水上店舗での調理風景。
水をそのまま湿原に垂れ流してるのが「どうなの?」って感じでしたが…。
自分らもここで軽く食べたんで、環境悪化に一役買ったようです。

P5296699.jpg

そろそろ夕方、都心へと戻る時間。

P5296711.jpg

来る時同様、戻る時も行列ができていて、結構並びました…。
因みに横水渡の渡船、一人HK$5(約50円)で往路は無料、復路に支払います。

週末には結構人が来るこの南生圍、往路は昼前後、復路は夕方混雑するんで、
理想としては午前中10時台には南生圍へ渡り、散策・昼食後夕方になる前に
また戻ってくるのがベストなんだろうな、と思いました。

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