懐かしい風景を求めて
懐かしいもの、昭和なもの大好きな変わり者です。 旅行に写真にドライブに野球に酒に多趣味な管理人が気ままに書いてます。
プロフィール

ねじまき

Author:ねじまき
中高時代は鉄道好き、大学以降は旅行好き、社会人でカメラに目覚め、ここ数年でまた鉄道熱が復活した管理人です。
表題の通りノスタルジックな風景が大好きで、廃墟・ホーロー看板・木造駅舎・商店街・坂道・酷道などをこよなく愛す変な人です。



閲覧ありがとうございます!



アクセスランキング

[ジャンルランキング]
旅行
185位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
20位
アクセスランキングを見る>>



最新記事



最新コメント



カテゴリ



最新トラックバック



月別アーカイブ



フリーエリア

沖縄 旅行情報
沖縄旅行情報



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



2011.12 香港・粉嶺 龍躍頭文物径を歩く 第3回
マイナーな龍躍頭文物径歩きの続きです。。。

前回の麻笏圍から更に進みます。
道中には親切にも案内板が設置されているので、迷う事はないでしょう。

PC049484.jpg

少し歩くと、こんな城壁が現れました。
あの中が次の村・老圍です。

PC049490.jpg

老圍の入口です。
ここは龍躍頭一帯でも最も早くに開かれた村なんだとか。
そのせいか、城壁も年季が入ってるように見えます。

PC049493.jpg

他のブロガーさんの記事では内部を散策したものが多いのですが、
自分が訪れた時には観光客は立入禁止になっていたため、残念ながら入れず。

PC049495.jpg

老圍からまたすぐのところには、天后宮が。

PC049496.jpg

天后宮。詳細不明です…。

PC049497.jpg

天后宮のすぐ隣にも何か気になる建物があります…。

PC049498.jpg

松嶺公祠
この龍躍頭一帯を開拓した祖である松嶺さんを奉っているそうです。

PC049500.jpg

PC049503.jpg

内部は意外に広くて立派。でも特に見るべきものは無かったかな…。
壁に昔の写真なんかが飾られていました。


超地味なローカル香港散策ネタ、次回で最終回になります。




続く

スポンサーサイト


コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
→http://tetsuya1013.blog129.fc2.com/tb.php/407-ebf50e89
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)