懐かしい風景を求めて
懐かしいもの、昭和なもの大好きな変わり者です。 旅行に写真にドライブに野球に酒に多趣味な管理人が気ままに書いてます。
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ねじまき

Author:ねじまき
中高時代は鉄道好き、大学以降は旅行好き、社会人でカメラに目覚め、ここ数年でまた鉄道熱が復活した管理人です。
表題の通りノスタルジックな風景が大好きで、廃墟・ホーロー看板・木造駅舎・商店街・坂道・酷道などをこよなく愛す変な人です。



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2012.7 日帰り赤穂~赤穂城跡と大石神社
P7289088.jpg

バスを降りたらそこは赤穂城。7月末の午後、めちゃくちゃ暑いです。

赤穂城(兵庫県赤穂市)
前身の加厘屋城は1466~1483年築城。
赤穂城としては1648~1661年に築城。1873年、廃城に。
5層の天守が計画されてたのですが、最後までそれが建つことはなかったそうです。
写真の建物は大手隅櫓。1955年に再建されたものです。

P7289090.jpg

P7289091.jpg

同じく大手隅櫓。

P7289096.jpg

赤穂城の城内はかなり広いんですが、原っぱが広がるばかり。
遠くに見える白壁土蔵5連は、赤穂市立歴史博物館。
蔵はもともとあったものではなく、博物館が蔵を模しただけ。

P7289100.jpg

城内に、討ち入りをした赤穂浪士を祀る大石神社があります。

P7289102.jpg

京都の山科にも赤穂浪士関係の大石神社があるみたいですね。
いやぁ、それにしても暑かった…。
(まぁ今年ほどじゃないんでしょうけど)

P7289103.jpg

全然心を正していない輩が写っています(爆)

P7289109.jpg

赤穂城の城郭はかなり大きな規模を誇っていたようですね。
建物など多くは失われてしまってますが、徐々に復元されつつあります。

P7289110.jpg

さて、これにて赤穂城に別れを告げ、市内の町並みを眺めながら駅へと向かいます。
赤穂城と播州赤穂駅は普通に歩くと20分程度の距離です。



続く

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コメント

こんばんは。
ねじまきさん、ちょいちょい自分撮りインザミラーしてますよね(笑)。
腰のはカメラバッグでしょうか?
だとしたら、「いわゆるカメラバッグ」臭くなくてイイですね。

ねじまきさん似合ってるからイイですけど、僕はビーサンはダメですねぇ。
一日歩いたら親指の付け根のあたりがズル剥けで痛くて痛くて(泣)。
[2013/08/17 03:00] URL | Kyo-to #Ytk3Wfxk [ 編集 ]

Re: タイトルなし
>Kyo-toさん

どうもです。
鏡を撮るのが大好きなので…。
でもこんなに全体をしっかり入れた自分撮りをするのは初かも知れません。

お察しのとおり、腰のはレンズ入れです。
でも専用のじゃなくて、普通のウエストポーチをレンズ用に使っているだけ、という…。
カメラバックっぽさが無いのはそのせいでしょうね。
今は計4本のレンズを持っているので、常に3本をこのポーチに入れて腰に巻いてます。

というか、今、九州旅行中なので、現在進行形で巻いてます。
4日間の日程なので、さすがにサンダルではなく、普通の靴履いてますよ~。
[2013/08/17 23:04] URL | ねじまき #- [ 編集 ]


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